ユーザーが必要とする”情報”を核に進化を続ける株式会社鎌倉新書への取材をいたしました。

元専門出版社であり、現在、エンディング業界におけるマッチング、情報発信・相談受付、セミナー・コンサルティング、出版事業などを手がける株式会社鎌倉新書に取材をいたしました。

代表取締役社長の清水祐孝氏が、入社当時頭打ちだった出版事業の経営を立て直していくなかで、どのように活路を見出してきたのか、これまでの経緯と今後の事業展望についてお話いただきましたので、ぜひご確認ください。

インタビューについては、株式会社エムアウトキャリアのグループ企業である、株式会社エムアウトが運営するビジネス情報メディア「Bizna」にて掲載をしております。
出版社からIT企業へと転身。既存事業を新サービスの原動力に変える異色の終活支援企業<鎌倉新書前編>

今後「最低10倍」の成長を実現するために。鎌倉新書が重要視する「専門職」人材のポイントとは<鎌倉新書・後編>